生まれ年から厄年を調べる

性別

厄年(数え年)前厄本厄後厄

1月1日〜節分(2月3日ごろ)生まれの方は、立春を年の区切りとする寺社では前年生まれとして扱われることがあります。

厄年早見表

男性

前厄本厄後厄

女性

前厄本厄後厄

年齢は数え年(生まれた年を1歳とし、元日に1つ増える数え方)です。★は大厄(男性42歳・女性33歳)。女性の61歳を厄年に含めない寺社もあります。

らくらく厄年・干支早見表とは

生まれ年と性別を選ぶだけで、前厄・本厄・後厄の年がわかる無料ツールです。今年や来年の厄年早見表(男性・女性)、年の干支(十干十二支)と年男・年女の生まれ年、誕生日から星座を調べる早見表もまとめて使えます。アカウント登録は不要で、入力した内容はサーバーに送信されず、お使いの端末(ブラウザ)内だけで計算されます。

使い方

  1. 「厄年」「干支」「星座」から調べたい内容を選びます
  2. 厄年は生まれ年と性別を選ぶと、前厄・本厄・後厄の年と今年が厄年かどうかが表示されます
  3. 厄年早見表の年を切り替えると、来年以降に厄年を迎える生まれ年もわかります
  4. 干支は年を選ぶと、十干十二支と年男・年女の生まれ年が表示されます

よくある質問

厄年は数え年と満年齢のどちらで数えますか?

一般的に数え年で数えます。数え年は生まれた年を1歳とし、元日(1月1日)を迎えるたびに1歳増える数え方で、「その年の誕生日を迎えたあとの満年齢+1歳」になります。

男性・女性の厄年は何歳ですか?

一般的に、男性は数え年で25歳・42歳・61歳、女性は19歳・33歳・37歳・61歳が本厄です。本厄の前年が前厄、翌年が後厄です。男性の42歳と女性の33歳は特に大厄とされます。寺社によって考え方が異なる場合があります。

1月・2月生まれの厄年は?

厄年は年単位で見るため、誕生月に関係なく生まれ年で決まります。ただし、立春(節分の翌日)を年の区切りとする寺社では、1月1日〜節分生まれの方を前年生まれとして扱うことがあります。

厄払い(厄除け)はいつ行けばよいですか?

元日から節分(2月3日ごろ)までに受けるのが一般的ですが、多くの寺社では一年を通して受け付けています。詳しくは参拝する寺社にご確認ください。

入力した内容は保存されますか?

サーバーには送信・保存されません。すべてお使いのブラウザ内で計算されます。

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